メインメニュー
このサイトについて
話題のテーマ
出版物紹介
アクセスカウンタ
9536099

1712 :昨日
1303 :本日
おすすめ商品
会員専用ページ・ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
ご訪問ありがとうございます
「労働通信」ショッピングモール
 隔月刊の雑誌『労働通信』の定期購読の申込みや、『労働通信』編集委員会の出版物などのご購入はこちらからどうぞ。

 <お断り>
 *書籍類の送料は当方負担とさせていただきます。
 *雑誌「労働通信」の送料は定期購読のなかに含まれます。
 *代金の振り込み手数料につきましては大変申し訳ありませんがお客様負担をお願いしております。
   振込料金:送金額1万円以下=70円(ATMは60円) 1万円超〜10万円以下=120円(110円)

 商品カテゴリーを選択してください。
itemカテゴリーgo category書籍 >> レーニンと労働組合
item
前の商品次の商品
画像拡大

レーニンの労働組合学説史
商品番号:0003-000001
販売価格: ¥ 2,625 円 (本体価格: ¥ 2,500 円)
(送料、手数料別)

在庫数: 51
購入数:  買い物かご

go category この商品に対するご意見を見る
go category この商品に対するご意見を投稿
go info 友人にメールでおすすめ

人 気:人気ランク1
参照数: 137897
クール便

商品説明
呂 嘉民 著 土肥 民雄 訳
『労働通信』編集委員会発行
B6判 528ページ 2500円+税
ISBN-89467-040-2

レーニンの労働組合論を時々の情勢との関連で体系的に解説。

中国労働運動学院の教官・ 呂嘉民 氏が、社会主義革命勝利の原動力であるロシア・ソビエトの労働組合運動を指導したレーニンの思想、理論のなかからその答えを鮮やかに浮彫にしています。

第1章 第一次ロシア・ブルジョア民主主義革命(1905年)前の
    ロシア労働運動と労働組合に関するレーニンの理論

第2章 第一次ロシア・ブルジョア民主主義革命から1917年2月革命
    までのレーニンの労働組合学説の発展

第3章 ロシア社会主義革命の準備期間におけるレーニンの労働組合理論
    の新しい発展

第4章 十月革命から国内戦争中期までの社会主義の時期における
    労働組合理論にたいするレーニンの探究

第5章 レーニンの「共産主義の学校」理論の形成

第6章 「労働組合問題論争」期間中におけるレーニンの社会主義の時期の
    労働組合理論にたいする全面的な発展

第7章 新経済政策の時期におけるレーニンの労働組合理論の発展
検索
インフォメーション
[ HOME ] [ NEWS ] [ BBS ] [ DOWNLOAD ] [ LINK ] [ FAQ ]