ーマ別関連記事・資料

反戦運動と諸階層の運動

 反戦運動や、農漁民、中小零細商工業者、知識人など労働者階級以外の他階級・階層の状況やたたかいやをレポートする記事です。


「日の丸」「君が代」処分教員への「研修」に抗議行動(04/08/24)


前代未聞の処分強行する石原都政(2004年7月号)

自衛隊のイラク派兵に怒り広がる
〜京都でもピースウォーク開催〜(03/01/17)

<地方分権とNPO>
市民が「お客さん」になるのではなく自ら政策提言する力を身につける(2003年11月号)
 ―おおみNPO政策ネットワーク 十川泰成氏に聞く―

コンビニで「毒」を売る時代がやって来る?(2003年9月号)
 ―京都府医薬品小売商業組合常務理事・木尾昭文―

学校と子どもが危ない(2003年9月号)
  >>関連記事
   ・父母の声
   ・現場教師の声

大阪市の教職員評価システムの撤回を(2003年9月号)
 −子どもの人権と教育を考える大阪ネットワーク 笠松正俊-

イラク新法を撤回求め全国で怒りの抗議行動(03/07/05ホームページ掲載)
京都でも「戦争いややウォーク」

教育基本法を変えれば教育荒廃をなくすことができるのか(2003年7月号)
 桂 耕作

地方に草の根の統一戦線を―統一地方選挙をたたかって (2003年5月号)
 林 徹

アメリカ領事館をヒューマンチェーンで包囲(03/03/28ホームページ掲載)

イラク攻撃に反対しアメリカ領事館前で抗議行動(03/03/21ホームページ掲載)

「愛国心」―ちょっとひどすぎる話(2003年3月号)
 ―元化学労働者 島田建作―

イラク攻撃反対1・18世界一斉行動---京都(03/01/20ホームページ掲載)

国際連帯の力でイラク侵略戦争反対を(2003年1月号)

全国で有事法制反対の共同集会(2002年7月号)

有事法制に反対し全国で共同の集会(02/06/17)
STOP有事法制!6・16全国大集会
日弁連が緊急パネルディスカッション
有事法制の廃案を要求する関西集会


STOP!有事法制5・24首都圏大集会に4万人が結集(02/05/28ホームページ掲載)

子供と教育はどこへ行く(2002年5月号)

「不況型非行」と地域の体力

京都市在住 アクティビティ かさいひろこ

多くの課題はらむ総合的な学習

千葉県・小学校教師 前田伸治

BSEと農業−−町長のなり手がいない農村(2002年5月号)

声明 言論の自由を奪う「個人情報保護法案」に反対する(2002年5月8日)
    「労働通信」編集委員会

有事法制の本質は何か(2002年3月号)

戦争について考える(2002年1月号)
 −1979年と2001年のアフガン−
   谷崎 肇

「教育改革」の本質に警鐘(2001年11月号)
 −斉藤貴男著『機会不平等』(文芸春秋)−

勉強とは何ぞや――「つくる会」の歴史教科書を読んで(2001年9月号)
京都出身の宇宙人

戦争への危機感をもって8・6ヒロシマ行動(2001年9月号)

アメリカの「報復戦争」について大阪で緊急学習会(01/10/03ホームページ掲載)

アメリカの「報復戦争」と小泉政権の参戦に反対し京都で市民が緊急行動(2001年9月30日ホームページ掲載)

戦争をあおる「つくる会」歴史・公民教科書NO! を大阪市に申し入れ(2001年7月号)
−子ども達の人権と教育を考える大阪市ネットワーク 笠松正俊−

現地住民、県民、労働組合が団結して上関原発建設阻止のたたかいを広げる(2001年7月号)
沢村和世

『日本で最後の新立地計画』をみんなの手でつぶそう! 6・24上関原発建設阻止山口県集会、開く(2001年7月22日ホームページ掲載
この集会に参加した山口かずきさんからの報告
沖縄と横田を結ぶ集いに参加して(2001年7月16日ホームページに掲載)
南 太郎(東京都在住)
7月3日に「平和憲法を守り日米安保条約と軍事基地をなくす三多摩の会」の主催で開催された「沖縄と横田を結ぶ集い」に参加した労働者からの報告

アジアから米軍を追放しよう(2001年5月号)
ひびけ沖縄のこころ 関西のつどい

「奉仕活動」の義務化で教育の危機は打開できるのか(2000年11月号)
−教育改革国民会議の「中間報告」を考える−

資料・教育改革国民会議の中間報告要旨(2000年11月号)

子どもたちがいきいきと育つ環境をもとめて(2000年9月号)
 大阪市東淀川区の主婦たちが、子どもたちが放課後いきいきと生活できるよう学校当局に要求してたちあがった運動のインタビュー記事。
 
地域革新から現状の変革を訴える(2000年9月号)
―「農業が栄えれば国も栄える」と題して講演会を開催―
 山口県須佐町の農民が、農業破壊の現状を打破するために坂本慶一京大名誉教授をまねいて開催した講演会。坂本氏は、農業が人間生活のもっとも基礎であることを講演。
 
破たんするTMD(2000年9月号)
 アメリカがすすめるTMD政策のゆきづまりと最近の情勢を分析。
 
8・6ヒロシマ大行動に参加して(2000年9月号)
 8・6ヒロシマ大行動に参加した広島の民間労働者の報告と感想。

政府がすすめる「教育改革」の狙いと最近の教育現場の現状(下)(2000年7月号)
―千葉県・小学校教師 桂耕作―

政府がすすめる「教育改革」の狙いと最近の教育現場の現状(上)(2000年5月号)
―千葉県・小学校教師 桂耕作―

戦争を止めるのは民衆の力(2000年3月号)
―日米合同図上演習「ヤマサクラ37」に反対し関西で初の「一日共闘」―

農業の破壊は人類の滅亡につながる(2000年1月号)
山口県弥富で農業問題講演会

「こんな時代」のスーパーマンになれるか?(2000年1月号)
−薬局店主−

 

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