- 2004年7月号
- 「はっきり、きっぱりNO!の意思表示をする日が近づく」ほか
- 2004年5月号
- 「『景気回復』のもとでの現実」ほか
- 2004年3月号
- 「特集 職場からの攻防戦」ほか
- 2004年1月
- 「04春闘の取り組みへ向けた提案」ほか
- 2003年11月
- 「特集 どうなる地方分権・市町村合併」ほか
- 2003年9月
- 「コンビニで”毒”を売る時代がやって来る?」ほか
- 2003年7月
- 「底辺から産別・業種別共闘の組織化をめざす」ほか
- 2003年5月
- 特集「広がる成果実績主義」
- 2003年3月
- 特集「労組のあり方が問われる03春闘」
- 2003年1月
- 特集「賃下げ攻撃を許すな!」
- 2002年11月
- 特集「エンプロイヤビリティ(雇用されうる能力)」の欺瞞
- 2002年9月
- 特集「小泉『改革』との攻防−秋の焦点」
- 2002年7月
- 特集「小泉内閣の1年2ヵ月を診断する」
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- 2002年5月
- 02春闘をめぐって
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- 2002年3月号
- ワークシェアリングなど
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- 2002年1月号
- 2002年の労働運動の課題など
- 2001年11月号
- 「アメリカによる侵略戦争と日本の参戦に反対する」ほか
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- 2001年9月号
- 特集「いま何が変化しているのか」ほか
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- 2001年7月号
- 特集「衣の袖に鎧がみえる」ほか
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- 2001年5月号
- 特集「グローバル化と2001春闘」ほか
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- 2001年3月号
- 特集「社会のあり方を問う春闘へ」ほか
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- 2001年1月号
- 特集「21世紀の第1章を開く労働運動の課題」ほか
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- 2000年11月号
- インタビュー 立ち上がる非常勤労働者
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- 2000年9月号
- 特集「労働組合の存在意義が問われた夏の労組大会」ほか
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- 2000年7月号
- 国労の4党合意問題や南北朝鮮首脳会談、現労研関西第1回総会などの記事を掲載
- 2000年5月号
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特集「頑張っています!私たちの労働組合」ほか
- 2000年3月号
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特集「グローバル化のもとでの春闘」ほか
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- 2000年1月号(再刊第1号)
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特集「21世紀直前の労働者の状況」ほか
<一時休刊>
―以下の記事は、順次アップロードしていく予定です―
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1999年2月号
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特集「切実な要求を突きつけ『春闘』をたたかおう」ほか
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1999年1月号
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「資本主義の危機の深まりと社会主義をめざす労働運動」ほか
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1998年12月号
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「たたかいを交流し国際的な共同闘争を――KMU訪日団との交流」ほか
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1998年11月号
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特集「社会保障制度を崩壊させる資本主義」ほか
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1998年10月号
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「労基法・派遣法改悪案成立を急ぐ政府」ほか
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1998年9月号
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「職場から死活をかけたたたかいを――労働運動をめぐる情勢と当面の課題」ほか
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1998年8月号
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特集「大『合理化』促すクロスボーダーM&A(企業の合併再編」ほか
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- 職場レポート
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全国、各産業の職場でなにがおこっているか、各地の労働者がどんなことを考え、語り、行動しているかをレポートする記事。
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- 職場からのたたかい
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職場を基礎にした活動、とくに労働組合活動や未組織の職場で労働組合を結成する活動、そこでぶつかっている問題などについて、実践的な経験、意見交流をおこなう。
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- 労働戦線情勢と労働運動の課題
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全国的な労働戦線情勢についての調査、研究、報道をおこなう。
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- 国内外情勢
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国内外の政治・経済情勢をとりあげた記事。それが、地域、職場にあたえる影響もあきらかにする。
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- 現代資本主義と労働問題の研究
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グローバル化や情報化、金融ビッグバン、六大企業集団の再編や産業構造転換など、現代資本主義が直面するテーマについて研究や意見交流をふかめる。また、そのもとでの派遣労働やパート労働、重層的な下請構造、リストラ「合理化」、失業問題など、現代の労働問題を検討する。
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- 労働法
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職場でのたたかいに実践的に役立つ情報の提供や解説をおこなう。
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- 世界の労働者のたたかい
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世界の労働者のたたかいについての報道、交流をおこなう。
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- 社会主義
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旧ソ連・東欧諸国の社会主義崩壊の経験や中国、北朝鮮、ベトナム、キューバなどでの社会主義の経験などを研究し、21世紀にむけて社会主義の展望について調査、研究や率直な意見交流をおこなう。
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- 反戦運動と諸階層の運動
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反戦運動や、農漁民、中小零細商工業者、知識人など労働者階級以外の他階級・階層の状況やたたかいやをレポートする。
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- 理論問題・文化・芸術・歴史
- 労働組合論、賃金論、経済学、史的唯物論、哲学など、労働運動に必要となる理論問題。 文化、芸術、歴史等。
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- 労働通信の読者会など
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学習会や交流会をはじめ、各地の現代労働問題研究会の活動報告。
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