ーマ別関連記事・資料

理論問題・文化・芸術・歴史

労働組合論、賃金論、経済学、史的唯物論、哲学など、労働運動に必要となる理論問題や文化・芸術・歴史などに関するテーマを掲載していきます。

@はじめに―小泉の伊勢・靖国参拝(2003年3月号)
A第1回は継体擁立、第2回は乙巳の変(2003年5月号)
B第3回は道鏡、第4回は足利義満の皇位簒奪計画(2003年7月号)
C第5回の敗戦・占領と天皇(君主)批判のあれこれ(2003年9月号)


 社会変革のために闘った人人の足跡

@護国神社・霊山歴史館〜知恩院・京都解放運動戦士の碑(2002年7月号)
A平等院〜山本宣治墓碑(2002年9月号)
B天龍寺〜亀山公園(2002年11月号)
C銀閣寺〜法然院(2003年1月号)


アメリカとイラク―歴史的な視点から(2003年5月号)
 リチャード・ベッカー

【書評】アメリカ社会の実像と課題を歴史から解き明かす(2003年5月号)
 マーク・ハーツカード著『だからアメリカは嫌われる』
  評者: 前田伸治


レーニンの労働組合論
 
いま、なぜレーニンの労働組合論なのか(2000年9月号)
―『レーニンと労働組合』の出版にあたって―
 マルクス主義やレーニン主義否定の風潮のなかで、なぜこの時期に 『レーニンと労働組合』 の出版を企画したのか。@資本主義国の労働組合のなかで社会主義勢力が多数派を形成していく問題、A社会主義国における民主主義の問題――の2つの点から問題を提起し、購読をうったえています。
 
『レーニンと労働組合』
『労働通信』編集委員会が発行した『レーニンと労働組合』の概要について紹介しています。
 
『レーニンと労働組合』日本語版への序文
『レーニンと労働組合』の著者である呂嘉民氏が、レーニンの労働組合論の現代的意義について解説しています。
 
実践的な労働組合理論
 
労働組合の作り方
労働組合のあり方、作り方について、基礎編と実践編にわけて、解説しています。
 
賃金理論


能力主義(出来高)賃金の現象と本質(2001年3月号)
成果・実績主義、能力主義の賃金制度の本質はなにか。マルクス主義の立場から考察。

理論コーナー 賃金とは何か(2000年3月号)

 

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